1133 動物医療に応用可能なドラッグデリバリー技術


1133 動物医療に応用可能なドラッグデリバリー技術

世界的な製薬メーカーの動物医薬品部門が、日本の大学やバイオ技術関連企業との連携の機会を積極的に探しています。
ペット動物、馬、牛やヤギなどの反芻動物、家禽、豚など人間の生活に密接に関係する様々な動物の疾病に関する顧客ニーズに応えるために、ドラッグデリバリーに関する以下の分野で、提案可能な技術や研究を探しています。


経皮デリバリー:

  •  浸透促進剤など(ただし、パッチ技術には興味なし)

インプラント:

  •  生分解性及び非生分解性
  •  初期バーストのない0次放出
  •  週単位から月単位のデリバリー時間

経口デリバリー技術:

  •  味覚マスキング技術
  •  浸透性を高める原料または配合
  •  新規の経口タンパク質/ペプチドデリバリーシステム(例えば、インスリン)
  •  毒性臨床試験とセットになった新規の可溶化添加剤

注射可能なデリバリー技術:

  •  大量注入可能な注射器具

不水溶性化合物のデリバリー技術:

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keywords1: Drug DeliVery,Transdermal,Implant,Oral,Injectable,water-insoluble
keywords2: 共同研究, ライセンス
language : -JP
infocode : m03y0FcB22r0
N-number : 0F_F06





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・EMailによるお問い合わせ 宛先:info@japantechnologygroup.com





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